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最近のマスコミの誘導で様々なことが湾曲され報道されている中で、信頼できる日銀の景気判断が発表された。日本銀行は2011年2月15日、金融政策決定会合を開き、景気判断を9か月ぶりに引き上げた。一方で政策金利は、デフレが依然として続いていることから、年0〜0.1%程度に据え置くことを決めた。

 日銀は声明で「わが国の景気は、改善テンポの鈍化した状態から徐々に脱しつつある」との見方を示し、日本の輸出や生産が新興国にけん引される形で増加基調に復帰しつつあるとした。

 回復に一服感があるとしてきたこれまでの景気判断よりは強気な見方を日銀が示したといえる。景気判断の引き上げは、前年5月以来、9か月ぶりとなる。
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posted by ブログけんさく at 15:17 | 気になるニュース

埼玉県東松山市にある埼玉県こども動物自然公園(Saitama Children's Zoo)で13日、フラミンゴが雄と雌で長い首をハート型にあわせる求愛ダンスを披露。フラミンゴたちにとっては、バレンタインデーより1日早い愛の告白となった。
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posted by ブログけんさく at 08:05 | 気になるニュース


バレンタイン直前で街が恋する人でにぎわうなか、コーチ(COACH)の人気コレクション「COACH POPPY」からラブリーな限定バッグが登場する。今回の限定アイテム2型は、コーチオンラインストアとコーチ渋谷のみで取り扱う。

 まず1つめのバッグは、真っ赤なハートとホットピンクのハートがかわいらしいキャンバストートバッグ。POPPYのロゴを散りばめたデザインがキュートな仕上がりだ。マチも13センチあるのでデイリー使いにぴったり。価格は3万9900円(税込)。

 2つめのバッグは、ポピーの花をあしらったフェミニンなデザインの2wayバッグ。その日の気分によって、斜め掛けで持つもよし、手持ちバッグとして使うもよし。こちらもマチがたっぷりあるので、荷物をしっかり収納できる。価格は5万4600円(税込)。

 なお2月4日から3月3日の期間中、オンラインストアで限定バッグを購入した人には、小物入れをプレゼント。こちらはなくなり次第終了なので、気になる人はお見逃しなく!

ちなみに問い合わせは、コーチ・カスタマーサービス・ジャパン 0120-556-750
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posted by ブログけんさく at 09:28 | 気になるニュース


ロシア・ソチ(Sochi)沖の黒海(Black Sea)で13日、トルコ船籍の貨物船が悪天候のため難破した。ロシア通信(RIA Novosti)によると乗組員2人が行方不明となっている。
ソチといえばソチオリンピック(XXII Olympic Winter Games)は、2014年にロシアのソチで行われますが、大丈夫なのでしょうか?
posted by ブログけんさく at 07:50 | 気になるニュース

ニュースのないメディアがグラミー賞の話題で、ニュースをつないでいる日本。
ココまで日本のメディアの信頼感が落ちぶれたのが、グラミー賞への注目だろう。
ただ受賞者を紹介すれば良いわけだから。

第53回グラミー賞授賞式(Grammy Awards)が13日、米カリフォルニア(California)州 ロサンゼルス(Los Angeles)で開催された。

 ポップ・ボーカル・アルバム賞など3部門を受賞した歌手のレディー・ガガ(Lady Gaga)は、デザイナーの「フセイン チャラヤン(HUSSEIN CHALAYAN)」が手がけた巨大な卵型カプセルに入ったまま神輿のように担がれ、レッドカーペットに到着。ライブステージでは、「ミュグレー(Mugler)」の衣装をまとい、新曲「ボーン・ディス・ウェイ(Born This Way)」を披露した。
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posted by ブログけんさく at 22:06 | 気になるニュース

オランダ中部レーネン(Rhenen)の動物園で11日、4頭のホワイトライオンが10週間ぶりに屋外に出た。オスのクレド(Credo)は生後7か月、メスの3頭、イランガ(Ilanga)、バンデュラ(Bhandura)、ルナ(Luna)は生後10か月で、南アフリカのティンババティ動物保護区(Timbavati Game Reserve)の希少なホワイトライオンの子孫だ。
posted by ブログけんさく at 16:25 | 気になるニュース

アカデミー賞候補と噂される「英国王のスピーチ」ですが、イギリス国内では大反響!
イギリス国内の映画賞を総なめしている。

英国アカデミー賞(British Academy of Film and Television Arts)はその年の映画に関連した業績に対して授与される賞で、主にイギリスの映画産業従事者らの団体、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)が授与を行っている。 現在、英国の映画産業に大きな影響を与えている賞の一つであるとともに、その年のアメリカのアカデミー賞の前哨戦とも言える事例が近年多く見受けられる(同年の英国アカデミー賞作品賞受賞作とアメリカのアカデミー賞作品賞受賞作は同一の場合も異なる場合もある)。

そこで改めてですが、「英国王のスピーチ」は英国映画テレビ芸術アカデミー(British Academy Film and Television Arts、BAFTA)が選ぶ英国アカデミー賞(British Academy Film Awards)の授賞式が13日、ロンドン(London)の英国王立オペラ劇場(Royal Opera House)で開催され、英エリザベス女王の父親ジョージ6世(King George VI)を描いた『英国王のスピーチ(The King's Speech)』が7冠に輝いた。

 14部門にノミネートされていた同作は作品賞を受賞したほか、ジョージ6世を演じたコリン・ファース(Colin Firth)が主演男優賞、その后(故エリザベス皇太后)を演じたヘレナ・ボナム・カーター(Helena Bonham Carter)が助演女優賞、ジョージ6世の吃音を矯正しようとするスピーチ矯正の専門家を演じたジェフリー・ラッシュ(Geoffrey Rush)が助演男優賞を獲得した。

 主演女優賞は『ブラック・スワン(Black Swan)』のナタリー・ポートマン(Natalie Portman)が受賞したが、ポートマンは妊娠中のため授賞式には出席せず、ダーレン・アロノフスキー(Darren Aronofsky)監督が代理でトロフィーを受け取った。
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posted by ブログけんさく at 09:38 | 気になるニュース

ドラえもんの道具のような凄いもの!それは「頭の良くなる帽子」
実用化されたら大変だと思います。東大入学も可能になるかも!

オーストラリア・シドニー大学(University of Sydney)のアラン・スナイダー(Allan Snyder)教授らは、「頭が良くなる帽子」を作り、その効果を実験で確認した。

 これは電気を通す2つの部品をゴムのストラップで頭に固定するバンダナ状の装置で、弱い電流を流して知識の処理を受け持つとされる左脳の働きを抑え、創造性と関係があるとされる右脳を刺激する。

 約60人に算数のパズル問題に挑戦してもらったところ、正解した人の数は、この装置を使った人の方が使わなかった人よりも3倍多かったという。

 スナイダー教授らは、事故で左側頭葉を損傷した後に芸術などの分野で急激に創造性が高まった人がいたことからこの装置の着想を得た。この装置は、過去の経験に頼るのではなく、斬新な発想で新たに出現した問題や状況に対応する助けになるという。

 スナイダー教授によると、この装置は10年ほど前から科学者の間で使われていたが、脳に電流を流すことでどのように洞察力が高まるかを調べた研究は初めてだという。研究は緒に就いたばかりだが、芸術や問題解決の分野で応用できる可能性もあるという。
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posted by ブログけんさく at 00:18 | 気になるニュース

3大成人病で脳卒中が上げられますが、その脳卒中(脳の病気)にターメリックが有効だとか。
カレーが好きな日本人ですが、本当にターメリックが良いとすれば、3大成人病にならないと思うのですが。
ターメリックに含まれるクルクミン。このクルクミンは現在研究段階で、効能は未知といわれています。

カレーに使われる黄色のスパイス「ターメリック」に含まれる色素などから作った新たな合成薬剤に、脳卒中後の脳細胞の再生を助ける効果があるかもしれないとの研究結果が9日、アメリカ心臓協会(American Heart Association、AHA)主催の「国際脳卒中会議(International Stroke Conference)」で発表された。

 この新薬「CNB-001」は、カレーなど南アジアや中東の料理に良く使われるターメリックに含まれる黄色色素「クルクミン」を含む。動物実験で脳細胞の再生作用が示唆された。シダーズ・サイナイ医療センター(Cedars-Sinai Medical Center、CSMC)のポール・ラップチャック(Paul Lapchak)氏によると、ヒトでの臨床試験も間もなく実施される予定という。

 研究によると、CNB-001は血栓を除去する作用はないものの、ウサギに投与すると「1時間のうちに、脳卒中が原因で筋肉や運動操作に障害が起きる『運動障害』が減少した」。これはヒトに換算するとおよそ3時間に相当する。

 ラップチャック氏はCNB-001について、「血液脳関門を通過して、脳に迅速に伝達され、神経細胞の生存に関連するいくつかの重要なメカニズムを調整する」と説明した。ターメリック自体の効用にはこれまで、体内への吸収があまり良くないことや、高濃度で対象に到達しにくいこと、血液脳関門を通過しないなどの問題があった。
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posted by ブログけんさく at 08:08 | 気になるニュース

日本だったら張り倒されているような車の登場です。
安心してください。海外の話ですから・・・。
とはいっても日本でこんな車?を作ったらけなされると思いますが・・・

渋滞でごった返し排気ガスが充満するインドの交通事情に、究極の解決方法が見つかった――かもしれない。空中に垂直上昇し、渋滞の上空を飛ぶことのできる車だ。

 その車「フライング・マルチ(flying Maruti)」は、で開催された航空ショー「エアロインディア2011(Aero India 2011)」で、世界最新鋭の戦闘機たちの間に展示されていた。マルチ・スズキ・インディア(Maruti Suzuki India)の往年の名車「マルチ800」をベースにしたもので、車体ルーフの四隅にそれぞれ1枚ずつ回転する翼板と、4つのタイヤ部分にフードが付いている。

 開発者は、インド南部バンガロール(Bangalore)在住のヴィシュワナート(A.K. Vishwanath)氏(52)。車の構造については企業秘密の姿勢を厳格に貫いているが、AFPの取材に「車に関係する250万種類の形状と物体を研究し、複雑な理論を通じて、垂直上昇能力を車に与えることができた」と語った。

 発電機で装置のスイッチを入れ、その後は車のエンジンが「エネルギーの流れ」を供給して、垂直発進と推進力を得るという。開発に費やした期間は16年で、その間に40件の特許を取得した。ヴィシュワナート氏は多くのことが参考になったと述べ、一例としてミツバチの飛行能力を挙げている。

 しかし、「フライング・マルチ」はまだ一度も飛行試験をしていない。このため、この車の飛行能力に懐疑的な人も多い。

そのとおりだと思う。1回も飛行実験もせず空を飛ぶ車として展示しているのがいかにもスカスカおせちじゃないですか!

ただタイヤハウス(ダイワハウチュじゃありません)にカバーをつけただけだと思うし、展示会場までどのように移動して来たのかは不明。あのカバーの裏はただのタイヤなんですから!
posted by ブログけんさく at 06:46 | 気になるニュース
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