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第14回文化庁メディア芸術祭(Japan Media Arts Festival)で、マジシャンの内田伸哉(Shinya Uchida)さんが、タブレット型端末iPadを使ったマジックショー「iPad magic」を披露した。

文化庁メディア芸術祭は1997年度から毎年実施されている。

ゼルダの伝説 時のオカリナ
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦

など過去の有名作品が多数受賞している。
posted by ブログけんさく at 09:42 | 気になるニュース

CO2排出量が多いアメリカと中国。
CO2を処理するアマゾン川を破滅させるきなの?

中国は干ばつ、アメリカは大寒波。結局自分で自分の首を絞めているが、そうじゃなくなっています。

CO2の吸収が多いと言われるアマゾン川周辺で、熱帯雨林が育たない状況となっているのです。

アマゾン川流域の熱帯雨林は、地球上で温室効果ガスを吸収する主な地域として知られているが、近年発生した2回の非常に深刻な干ばつで、その未来に危険信号がともっているとの報告書が、3日の米科学誌サイエンス(Science)に発表された。

 論文を発表したのは英国とブラジルの専門家ら。2005年に起きた干ばつは100年に一度の深刻なものだったが、2010年の干ばつはさらに深刻だった可能性もあるという。

 干ばつで森林の多くが枯れたため、今後数年にわたりアマゾン熱帯雨林の二酸化炭素(CO2)吸収量が減少すると科学者らは予測している。

 さらに、干ばつで枯れた木が腐敗して、1年間に最高で50億トンのCO2が大気中に排出される可能性があるという。米国が2009年に化石燃料の使用で排出したCO2が54億トンだったので、それと匹敵する規模の排出量だ。

 論文の主執筆者、英リーズ大学(University of Leeds)のサイモン・ルイス(Simon Lewis)氏は「残念ながら、アマゾン熱帯森林の未来は、悲観的な気候変動モデルと一致する」と述べ、干ばつで温暖化が一層進み、さらに干ばつを呼ぶ悪循環が生み出されているのではないかと懸念する。

「(世界の)温室効果ガス排出のせいでアマゾンの干ばつが発生し、干ばつの結果、アマゾンがCO2排出地帯に変わるのだとすれば、この悪循環は非常に懸念されるものだ」

 ルイス氏は「もっと頻繁に干ばつが起きるようになれば、アマゾンの熱帯雨林は、ある時点から、気候変動を遅れさせる貴重な場所から、温室効果ガスを排出して気候変動を加速させる主要な場所になるだろう」と警告した。

自国の発展のためだけで京都議定書を否定した中国とアメリカ。
地球が滅びたらあなた達の責任です。GDPが高くて結構だがCO2の排出量まで高ければ迷惑な話だ。
posted by ブログけんさく at 01:01 | 気になるニュース

今回は日本などアジア地域の牡蠣については調査されてはいませんが、海外の方が日本の牡蠣を当てにする日も遠くなくなるかもしれません。

野生のカキが急速に減少しており、カキの群落「カキ礁」のうち85%が病原体や乱獲により失われたとする報告書が、米国生物科学学会(American Institute of Biological Sciences)の専門誌「バイオサイエンス(BioScience)」に掲載された。

 報告書を発表したのは米カリフォルニア大学サンタクルーズ校(University of California, Santa Cruz)のマイケル・ベック(Michael Beck)氏が率いる国際研究チーム。自然保護団体「ネイチャー・コンサーバンシー(Nature Conservancy)」などの研究者も参加して、40の地域でカキの生息環境を調査した。調査対象の地域には144か所の湾がある。

 世界の野生のカキのうち、およそ75%が北米大陸の5か所に生息している。研究チームによると、調査した全地域平均で、カキ礁のうち最高で85%が失われたと推計された。南アフリカや中国、日本、朝鮮半島などのカキ礁は調査の対象外だった。

牡蠣が好きな方は心配な調査結果になりそうですね。
タグ:NEWS
posted by ブログけんさく at 19:54 | 気になるニュース

フラメンコと言うとスペインですが、そのスペインでフラメンコの衣装のファッションショーが行われました。
情熱的な女性がきれいな衣装をまとっていますね。

フラメンコとは、スペイン南部のアンダルシア地方に伝わる伝統芸能で、歌・踊り・ギターの3拍子揃って初めてフラメンコというそうです。
日本にもフラメンコ協会もあるからチェックして見るのも楽しいかも!
posted by ブログけんさく at 17:23 | 気になるニュース
2011年2月7日に北海道上川管内剣淵町和寒原野、道央道の和寒−士別剣淵間の士別剣淵方向の車線で、トラックや乗用車など25台が絡む多重衝突事故が発生しました。
事故当時は視界が悪く地吹雪が舞っていたという。
恐らく車間距離の詰めすぎが、原因だと思われるが、詳細は不明です。
高速道路の冬季での運転は、夏場より数倍の注意が必要です。
posted by ブログけんさく at 15:55 | 気になるニュース
男子ゴルフの石川遼選手のオリジナルブランド「RYO」発表されたもようです。まずはタオルなどを発売する予定だそうです。今後の販売規模などは世界へも進出するらしいのです。医師から選手は、謙虚によろしくお願いします。と独自ブランドのヒットをお願いしたとの事でした。
posted by ブログけんさく at 12:15 | 気になるニュース
ビルボード・ジャパン・ミュージックアワードで、EXILEが2年連続で最優秀アーティスト賞、優秀ポップアーティスト賞、アルバム・チャート年間1位の「3冠」を達成。元気のない日本の音楽界に活気を与えることでしょう!そのほか、AKB48や西野カナも受賞した。

2011年2月6日に東京ミッドタウンで行われ、閉幕しました。
posted by ブログけんさく at 10:08 | 気になるニュース

多くの方の平均年収より高い640万円もの超豪華ワインがあるのをご存知ですか?
それはそれは高価でおいしい!?
しかし残念ながらビンテージワインなのです。オークションでの一こまだったのです。

フランス東部フランシュ・コンテ(Franche-Comte)地方ジュラ(Jura)県のアルボワ(Arbois)で開かれたワイン・フェスティバルの競売会で5日、アマチュアのワイン愛好家グループが237年前のビンテージワインを5万7000ユーロ(約640万円)で落札した。

 フェスティバルの創始者ベルナール・バドス(Bernard Badoz)氏は、「ワイン1瓶が5万7000ユーロするというのは異常なことではない」と述べ、ジュラ特産である「イエローワイン」(仏:ヴァン・ジョーヌ、Vin Jaune)がついに大当たりしたと語った。

 同氏によるとこのワインは、ルイ15世時代に植えられたブドウの木から、ルイ16世(Louis XVI)時代の1774年に収穫された果実から作られた。

封を開けて飲んでみるのもいいと思いますが、本当においしいのでしょうか?
ビーフシチューにでも使ってみたい。豪華すぎですかね?


 アマチュア・グループを代表してこのボトルを購入したスイス人のワイン愛好家ピエール・シュヴリエ(Pierre Chevrier)氏も、落札価格に驚いた様子はない。「わたしの情熱はワインのボトルを開けること。イエローワインのこのボトルを購入し、飲むことができるのは大変嬉しい」と談話を発表した。
タグ:NEWS
posted by ブログけんさく at 15:43 | 気になるニュース

お台場で面白いイベントが開催された。それも忍者が大集合した「NINJAフェスタ」と言うイベントです。
忍者にしてはカラフルなお子様忍者を含め80人もの伊賀忍者が集合したのです。
今でも忍者は実在したんですね。

タグ:NEWS
posted by ブログけんさく at 11:59 | 気になるニュース

エジプトのデモの関連でパイプラインが炎上。
貴重なエネルギーが暴徒化した市民からの攻撃を受け、破壊された。

デモのような活動はよしとしても、破壊活動はないでしょう。
タグ:NEWS
posted by ブログけんさく at 09:24 | 気になるニュース
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